What's Drink To Go?
私たちは、水分補給をただ「喉の渇きを癒す」ためだけの行為ではなく
「キブンを潤す」ことだと考えています
それは、飲むことの喜びやリフレッシュだけでなく
自然環境や社会、子どもたちの未来に目を向けながら
自分の“飲み方”を選ぶという新しいアクション
お気に入りのマイボトルを持って
気持ちよく、キブンよく
そんな一杯が、じぶんにも地球にも
やさしい選択になっていく
さあ、私たちと一緒に始めましょう
未来の水分補給をつくるプロジェクト
「Drink To Go
関連企画の情報はこちらから
※ これらは企画イメージ予定となります。
2025年「ジブン色を持ち歩こう」
さまざまな分野で自分らしく活躍する人たちにお話を伺い、それぞれの生き方(ジブン色)に触れながら、
お気に入りのマイボトルを持つ楽しさや、これからの心地よい水分補給のあり方について考え、発信しました。
2026年取り組み紹介
給水事情に関する発信や、Drink To Goを盛り上げる参加型のコンテスト、
専門家とのコラボなど様々な取り組みを実施しました。詳しくは下記でご紹介します。
海外の給水スポットについて
海外では、公園や駅前などまちなかに給水スポットがあり、マイボトルで水を補給するのが当たり前の日常。
ペットボトルが300円を超える国も...?
国内の給水スポット&mymizuアプリ
日本にも給水スポットはあるけれど、まだ知られていないのが現状。mymizuアプリを使えば、近くの給水スポットを探して記録でき、削減できたペットボトルの本数もわかります。
こちらの2つに関連するブログ記事をご用意しました。
Drink To Goの取り組みは、まだまだ続きます!
ほかにも、フォトコンテストや専門家とのトークショーなど、随時レポートを発信予定です。
夏本番を迎える今だからこそ、
マイボトルを片手にキブン潤う毎日を過ごしながら、続報をお楽しみに♪
2026年のフォトコンテストの様子をご紹介 !
てぃ先生との考える夏簿水分補給とは?
これからが本番の夏、キブンを潤すマイボトルどっちを選ぶ?
どっちを選ぶ?
保冷・保温重視なら
ステンレスボトル
中身の見える安心感重視なら
トライタン・ジュニアボトル





























