十分な水分補給はできていますか?

先日b.boxのインスタグラムライブで「ベビーの夏の水分補給」についてお話ししました。

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その中で1歳の平均体重約9kgだと900mlの水分が必要とお伝えしました。
900mlには食事によって摂ることのできる水分量も含まれますが意外と摂ろうと思うと多く感じる量です。

 

赤ちゃんの水分補給のコツ

    1. 声かけをする
      子供は遊びなどに集中していると喉が乾いていることに気付きにくいです。なのでお母さんお父さんがこまめに声がけをして水分の管理をしてあげましょう。

    2.  時間を決める
      目安として時間を決めておくと習慣付いて管理がしやすくなります。

    3. 中身の見えるドリンクボトルを使う
      透明なドリンクボトルだとの中身の減り具合を見てちゃんと飲めているかどうか確認できるので便利です。



成長に合わせて必要な水分量は増えていきます。最近よく飲むようになったなと感じたら容量の多いドリンクボトルを選んであげましょう。

b.boxのドリンクアイテムは容量の異なる3種類のドリンクボトルがあります。
シッピーカップからまずはスタートという赤ちゃんが多いかと思いますが、成長していくと行動範囲も広がり運動量も増えてくるので、入れられる量も増え、持ち運びにも便利なトライタンドリンクボトルやステンレスドリンクボトルがおすすめです。

今回はアンバサダーさんの写真と一緒にb.boxのドリンクボトルを容量についても触れながらご紹介していきます。


登場するアンバサダー

ぴーすくん

ぴーすくん

インスタグラム:@__peacetagram__

チャームポイントはタレ眉と白い肌

 

容量で比較
b.boxのドリンクボトル

アイテム1

240ml

Sippy cup

シッピーカップ 240ml
シッピーカップはブランドの一番人気のアイテムです。6ヶ月から使えどんな角度からも飲めて漏れにくいストローマグです。
容量は240ml。
中身が入ってもハンドルでしっかりと握って持つことができます。くびれのあるボトル部分も支えやすさのポイントです。
ジェラートカラーやディズニーシリーズなどカラーリングも豊富にあります。


Sippy cupについて詳しく見る

 

アイテム2

450ml

Tritan drink bottle

トライタンドリンクボトル 450ml
トライタンを使用した透明なボトル部分とトップとボトムのカラーリングがおしゃれなドリンクボトルです。
450mlはb.boxのドリンクボトルの中で一番のたっぷり容量。
傷が付きにくいトライタン素材なのでお出かけにもおすすめです。ボトル部分が三角形になっているのでしっかり手にフィットし上手に飲むことができます。


Tritan drink bottleについて詳しく見る

 

アイテム3

350ml"

Insulated drink bottle

ステンレスドリンクボトル 350ml
ステンレスボトルには珍しい飲み口がストロータイプのドリンクボトルです。保冷機能があるので夏に冷たいものを持ち運びたい時におすすめです。
持ち運びにも丁度良い350ml。
ステンレスのドリンクボトルは蓋を回さないと開け閉めができないのが不便な点ですがb.boxのステンレスドリンクボトルは蓋はボタンのプッシュ式。
お子さんが飲みたい!と思った時に自分で開け閉めできるので便利です。


Insulated drink bottleについて詳しく見る

 

 

ストローマグっていつまで使うの?

ぴーすくんコレクション

どのドリンクアイテムにも目安として対象年齢の記載があります。しかし一概にこの月齢だからこれにしなきゃというわけではありません。お子さんの成長に似合ったアイテムをお選びください。

「ストロータイプのドリンクボトルっていつまで使っていいの?」と思う方もいるかと思いますがいつまでという決まりはありません。

子供さんが気に入っているもの、飲みやすいと感じられているものなら大切に使ってください。

しかし、ストローなどは消耗品です。使い続けているとどうしても傷みは出てきてしまうのでその場合はスペアパーツで新しいものと取り替えましょう。

スペアパーツはこちらから

 

ぴーすくん
フォトコレクション

ビーボックス カトラリー練習
 b.boxのフォークで美味しいごはんに
全力集中!
ビーボックス ウッディー
ウッディーのシッピーカップでスマイル♪
ビーボックス フードジャー
夏のお出かけは水分補給と
日焼け対策も大切


今回のおすすめアイテムの他、ぴーすくん使用アイテムはぴーすくんコレクションページをご覧ください。

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